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カリキュラム

<1・2年次のポイント>

*コンテンツベースの学習により英語の「聴く・話す・読む・書く」能力を効果的に高める。
*英語の多聴・多読を行いながら、辞書なしで読めるようにする。
*興味あるトピックについて、英語でディスカッションを行い、学んだことを英語で理解できるようにする。
*短期海外研修では、ボストン大学で英語集中講座、アメリカ手話講座を受講する。
*英語研修と現地学校アシスタントをオーストラリア中期留学で行う。


<3・4年次のポイント>

*3年次からTESOL(英語教授法)関連の授業を英語で受ける。
*BBC・CNNなどのニュースを題材により高度なListening/Readingを学ぶ。
*一般教養科目や教職科目で教員としての人間力を養う。
*長期留学でアメリカの大学のTESOL(英語教授法)を学ぶ。
*本学独自の英語教育インターンシップや教育実習を通じて、教員としての資質能力を高める。


[2008(平成20)年度入学者]


授業科目系列表 (pdf)


開講授業科目表 (pdf)


カリキュラム
(●:必修科目 ▲:選択科目)

<1年次>
●Power-up Tutorial I・II
●Discussion & Debate I・II
●Intensive Reading I・II
●Academic Writing I・II
●Extensive Listening & Reading I・II
●Topic Studies I・II
●Freshman English (School Grammar) I・II
●英語学A(音声と音韻)
●英語学B(統語と意味)
●教職入門
▲American Sign Language I (アメリカ手話初級)
▲American Sign Language II (アメリカ手話中級)
▲エアライン概論
▲エアライン・ホスピタリティ基礎演習A
▲エアライン・ホスピタリティ基礎演習B

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